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TOP音楽の話 >ロス・インカスのコンドルは飛んで行く
2014年07月01日

ロス・インカスのコンドルは飛んで行く

おもしろいブログを見つけました。


エムズの片割れ
http://emuzu-2.cocolog-nifty.com/blog/


ベートーヴェンの「運命」を57種も音源用意したり、
探求心をくすぐられます。

http://emuzu-2.cocolog-nifty.com/blog/0642/index.html#_ga=1.54213295.665132255.1404190399

これは時間のある時にじっくりと聴いてみたい。



さらにいろいろ探索していると、

「コンドルは飛んでいく」の原曲を見つけました。


ロス・インカスの「コンドルは飛んで行く」
http://emuzu-2.cocolog-nifty.com/blog/2011/01/post-5d2e.html


いつもポール・モーリアの方ばかり聴いてるけど
原曲もいいなぁ。

南米ペルーの風を感じます。



ケルト音楽とフォルクローレ(「コンドルは飛んでいく」など)、なんとなく似てるな・・・
と思っていたら、


最近聴きまくってるケルト系ミュージシャン - 気分次第 - Yahoo!ブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/minryo2/25492824.html

 スペインからアンデス地方に移住したケルト人が持ち込み先住民の音楽と融合させたのが”フォルクローレ”です。
ティンホイッスルの代わりにケーナを使うようになったんでしょうね。


だそうです。道理で。



風を感じる民族音楽風曲集(アンデス)




アンデス山脈!!って感じ。

posted by 谷飛沫 at 22:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽の話 | edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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