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TOPクレオフーガの話題 >文章を投稿するサイト(厳密に言えば違うけど)で感じたこと
2014年09月22日

文章を投稿するサイト(厳密に言えば違うけど)で感じたこと

作曲が好きだけど、文章を書くことも好き。
(曲を書くのも文章を書くのもすごく遅いけど)


文章を投稿するサイト
(厳密に言えばそういう趣旨のサイトではないけど)に
与えられたテーマに沿ってけっこう自由に書いた文章を出すと、

3人いたら1人はまさかの大絶賛。
1人は「面白いけどこうすればより良くなる」とアドバイス。
1人はほとんど響かず。点数も低い。


いつもこんな感じになる。
つまりみんなにウケるわけではないということ。
同じ文章なのに、である。

これは作曲でも同じだろうな。


この曲好きだけどなんであまり評価されてないんだろう?とか、
逆にこの曲なんでこんなに評価されてるんだろう?とか…。


だからたとえばクレオフーガとかで
自分が好きな曲に「いいね!」をするときは
必ず私の他に誰が「いいね!」をしてるか見る。
特に「いいね!」が少ない楽曲で同じ人をよく見かけるとうれしくなる。

やっぱりそういうのは感性だから
同じ曲が好きな人というのは共感というか、親しみがわく。
「あっ、またこの人だ。どういう曲を書いてるんだろう?」
と見に行ったりもする。
そんな感じでクレオフーガでは楽しく遊んでいる。



ちなみにこの文章のサイトは匿名なので本音で評価してもらえる。
ここで褒められるとなんだかすごく勇気づけられるのだ。

コメントは何も書かなくてもOKなんだけど
みんな文章が上手いから
的確に何かコメントを書いてくれる。

その中には生きる勇気を与えてくれたものまである。


だから私もコメントを一生懸命考えて
(匿名なのに(笑))書いている。

 
posted by 谷飛沫 at 01:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | クレオフーガの話題 | edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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