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Vol.565 サッカーワールドカップ、NEWSの歌!

サッカーワールドカップ、盛り上がってますね。

NEWSの歌(日テレ系のテーマソング「BLUE」)のサビがいい感じ。

何かに似てるなぁと思ったら、自作曲の「DonDon津山ホルモンうどん」のエンディングに似てました。








初めて聞いた時からこのメロディ好きだなーと感じました。

ちなみに自作曲の「DonDon津山ホルモンうどん」もこの部分、一番好きなところかもです。^ ^


DonDon津山ホルモンうどん
https://creofuga.net/audios/7987




明後日は3試合目ポーランド戦です。

引き分け以上で決勝トーナメントに進めます。

がっつり応援しましょう! ♪〜(^.^)

 


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posted by 谷飛沫 at 02:54 | Comment(0) | 音楽の話 | edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2018年06月02日

Vol.562 Web同人音楽即売会 APOLLO 第8回 が始まった!

APOLLO(第8回)始まりました。

トップページが今回からガラッと変わったね。

(サークルカットもなくなって、アイテムメインになった)



今回もこっそり参加してます。


1か月くらい前から新しいアルバムに取り掛かってたけど

間に合わなかった。

やっぱり、時間がかかるね。


もともと、間に合えば出そうって感じで作り始めたんだけど、

いざ作り始めたら手直ししたいところがたくさん出てきて、

どうせ出すならもっと完成度を高めてからって思ってしまう。


さすがに1か月じゃ無理か。(@_@;)



というわけで、今回は

前回と同じラインナップで。


Tanibooth - BOOTH
https://tanibooth.booth.pm/

アルバム「序章」商品ページ(Booth)
https://tanibooth.booth.pm/items/271730

アルバム「STAR OCEAN」商品ページ(Booth)
https://tanibooth.booth.pm/items/554777

APOLLO トップページ
https://booth.pm/ja/exhibitions/

APOLLO(第8回)
https://booth.pm/ja/exhibitions/bf-apollo08

APOLLOのTanibooth
https://booth.pm/apollo/a07/item?id=61145
https://booth.pm/apollo/a07/item?id=271730
https://booth.pm/apollo/a07/item?id=554777





早く次のアルバムを出したい ♪〜(^.^)

 

<昨日やったこと>
・Apollo(第8回)への登録。


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■関連記事
141130 「BOOTHとAPOLLOに登録してみる

141201 「BOOTHとAPOLLOに登録してみた

151123 「Web同人音楽即売会 『APOLLO』 に参加してます!

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160619 「APOLLO(第4回)最終日

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161120 「APOLLO(第5回)最終日

170303 「APOLLO第6回の開催が決定!

170617 「Vol.507 Web同人音楽即売会 APOLLO 第6回 が始まった!

170618 「Vol.508 OKMでアルバム「序章」のアップが終了

170620 「Vol.509 APOLLO(第6回)最終日

171119 「Vol.544 Web同人音楽即売会 APOLLO(第7回)開催中

 
タグ:Booth Apollo
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2018年05月02日

Vol.561 エアロスミスのベストアルバム

エアロスミスのベストアルバムを聴いた。

「アルマゲドン」の曲(「I don't Want to Miss a Thing」)が聴きたかったけど入ってなかった。



聴きながらライナーノーツも読んだ。


・12曲目「What It Takes」はB'sの「憂いのGYPSY」の元ネタかな。
どっちも好き♪

日本語訳詞を見たけどおもしろい。
これをモチーフにちょこちょこっと変えて歌詞が書けそうだ。

日本語の歌詞だと途端にクサくなるけど。


・14曲目「Love In An Elevator」も聞いたことがある。

・17曲目「Walk This Way」も有名な曲。

よくテレビとかで使われてる気がする。




ライナーノーツを朗読してボイスレコーダーで録音してみた。
途中で笑いが込み上げてきた。おもしろい。

録音したのを聞いてみると、ラジオみたいでおもしろい。
でもさっきの笑いを我慢してるところで、やっぱり笑ってしまった。楽しい(笑)



バンド名と同じタイトルのデビューアルバム「エアロスミス」が録音された。


エアロスミスのライナーノーツを読んでたらアルバムを作りたいと思った。

アルバム作成をやるならじっくりやりたいから、

一通り、やることを終わらせておきたい。 ♪〜(^.^)

 


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2018年04月18日

Vol.560 ようやく紅白歌合戦を見始めた

録画していた昨年末の紅白歌合戦を見てます。

トップバッターは、Hey! Say! JUMP

目が疲れていたので、レンジで暖めたタオルを目に乗せて休憩しながら聴きます。


鴨南蛮・・・鴨南蛮・・・


ラムカレー・・・



なんだかおいしそうな歌。

あんまり、連呼するものだから、

タオルを取って歌詞を見ようとしたら


ちょうど連呼する部分が終わりました。



まあいいや、サビだからまたあるだろうと思って見ていると、

そのまま歌が終わってしまいました。



まあでもビデオでよかった。


巻き戻して再び聴いてみると、


Come On A My House・・・

Come On A My House・・・


と言ってるようです。




ん・・・?

文法的に変な気がしてちょっと調べてみました。

すると、、、



まさに知りたかったことが載ってるページを見つけました!


"Come On A My House" は正しいのか? - 新里式 英語超学習法
https://ameblo.jp/shinzato-english/entry-11560079982.html



なるほど! そういうことか!


もともとは「Come On To My House」で


その発音がそのまま文字表記となったそうです。




こちらのブログにもわかりやすく書かれています。


Come on a my house は正しい英語?−音の脱落に慣れよう - 
http://englishbootcamp.jp/blog/?p=7126




つまり、冠詞の「a」じゃなくてリダクション。


「I want to」が「I wanna」ってなるようなものだそうです。




スッキリ! ♪〜(^.^)





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タグ:紅白歌合戦
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2018年03月24日

Vol.558 吉俣良さんのインタビュー記事

クレオフーガというサイトでコンテストが行われていたので

最近はずっと投稿された曲を聴きまくってます。

流して聴いていると、

クレオフーガなどで仲良くさせてもらっているほっちゃんさんの「君がくれたセカイ」という曲が出てきました。

懐かしい!(^o^)丿


君がくれたセカイ | 堀田 ゆき(ほっちゃん)
https://creofuga.net/audios/80588


詳細ページを見てみると、昔私が書いたコメントもありました。

2015年12月なのでもう2年以上も前のものだけど、

改めて聴くと、やっぱり吉俣さんの挿入曲を彷彿とさせる繊細な曲でした。



篤姫のサウンドトラックを車に乗るたびにエンドレスで聴きまくっていたから、
(そしてこういう曲が作りたいと思っていたから)純粋にすごいなと思いました。

さらに驚いたのが、ほっちゃんさんが吉俣さんをご存じなかったことです。

どうしてあんな曲が作れるんだろう?


ほっちゃんさんは、吉俣さんについてたくさん調べられて、

こういう音源を使ってるよという情報まで。


当時、そのお返事を読んだのがきっかけで吉俣さんのインタビューにたどり着きました。

おもしろそうなので時間のある時に読もうと思って放っておいたようです。

また後回しにするとまたしばらく読まないと思うので今読んでみました。




【インタビュー】吉俣良 | INTEGRA-7 Artist Interview Vol. 2
https://blog.roland.jp/artist/integra-7-yoshimata/

せっかく読んだので、感想などを書いておきます。


・吉俣さんはINTEGRA-7という音源モジュールを使っている。

映画やドラマのサウンドトラックを手がける時って、レコーディング前のデモを24〜25曲ほど作るんです。これらの曲は、最終的には弦楽器や木管楽器、ドラム、ベースと、8〜9割は生音に差し替わる


INTEGRA-7の音がそのまま大河ドラマとかで使われているわけではない。


・INTEGRA-7を使っている理由は、生音に置き換えるときに音色のニュアンスが伝わりやすいから。なので17万円も出して使う必要はなさそうだ。


今まで何十作品も作ってきているのに、音源をINTEGRA-7に替えてから、「最近、デモのクオリティが上がってません?」って言われるんですよ。別に、デモのクオリティが上がったわけじゃなくて、音源を替えただけなんですけど(笑)。でも、一般の人の印象って、そうなっちゃうんですよ。面白いですよね。

─ 逆に考えると、いくらいい曲を書いても、デモの音源がいまひとつだと……。


音源の力は思っている以上に大きいようだ。


─ コンピューター・ベースの制作を行う中で、ハードウェア音源であることのメリットや使いやすさを感じた部分はありますか?

吉俣:利便性としては、まず音色が選びやすいですよね。ボタンでパパッと鳴らしたい音を選べるし、音の立ち上がりを速くしようとか、そういった調整がワンタッチで行えるのは、ハード音源ならではですよね。そもそもINTEGRA-7の音色自体が“楽器的”に作られているから、ほとんど設定をいじらなくても大丈夫だと思いますが。


ハード音源のメリットが書かれている。


─ 確かにソフト音源ですと、音色を選ぶ際は、多少のデータ・ロード時間が必要ですよね。
吉俣:たった1〜2秒のことですが、僕の場合、一度に100個くらい、どんどん切り替えながら音色を探していくので、このわずかなロード時間は、かなりのストレスだったりするんですよ。せっかくイメージが湧いてきたのに、その“休憩時間”で、アイデアがしぼんでしまうこともありますし。


やっぱりイメージに合う音色を探しているようだ。それにしても100個とはすごい。
ハード音源の方で音色って切り替えられるんだっけ?
そっちの方が楽なのかも。というか、それがハード音源のメリットなのかも。


─ プロの現場において、スピーディさは大事なポイントなんですね。
吉俣:いかに素早く、イメージを形にできるか。特に僕の場合、一番重要なことは、「曲ができあがること」、そして、それが最終的に「生楽器で再現されること」です。だから、その間に行う作業は、できるだけスピード感をもって、生演奏をシミュレートしていきたい。その作業に、INTEGRA-7はとてもいいんですよ。


ここでうまくまとめられている。


例えば、今度リリースするサウンドトラックアルバム『Oh, My Dad!!(フジテレビ/2013年7月より放送中)』のデモは、すべてINTEGRA-7で作ったんですが、収録曲の「Dr. Shinkai」の冒頭は、INTEGRA-7のマリンバで始まるんです。具体的には、「BsMarimbaSRX1(SRX-06 Complete Orchestra:No.0308)」と「Xylorimba (SRX-06 Complete Orchestra:No.0315)」をミックスして使っています。


そうだ、音色を混ぜるのももっとやってみよう。


吉俣:オーケストラ曲は、“曲ありき”です。作った曲に対して、何かの楽器を当てはめていくというやり方をします。ただ曲ができた時点で、自分なりのオーケストラ・セットとリズム・セットがINTEGRA-7で構築されていますから、音色を選ぶ際に困るようなことはまったくありません。INTEGRA-7を使い始めてからは、ストレスなく作業ができるようになったので、すごく楽になりました。対照的にサスペンスの音楽を作る際は、音色から決めていくんですよ。サスペンスのシビアなシーンの曲を作る時などは、とにかくいろんな音色を鳴らしてみるんです。そこで例えば、「Echo Piano(PCM Synth Tone No:385)」のような音色を聴いて、「これはサスペンス・チックに聴こえるな」と感じたら、そこから曲を作ったりします。どんどん音色を切り替えていって、“シュワーッ”と鳴る効果音が出てきたら、「この音から始まる曲も“アリ”だな」と思って、それで曲を作り始めたり。だからサスペンスだけは、唯一、“音色ありき”で、音色から発想を膨らませて曲作りに取りかかります。


基本的には、あとから最適な音色を当てはめていく。
でも、音色からイメージを膨らませて作ることもあるそうだ。


今、マクロス・シリーズで有名な河森(正治)監督と組んで、『The Fool』という、新しいライブ・エンタテインメントの音楽を作っていて、ギター以外は、ほとんどINTEGRA-7だけで作っています。それほどのクオリティですから、アマチュアの方であれば、これだけでも全然いけると思いますよ。インディーズでCDを作っている人も、これが1台あれば、音源は十分なんじゃないかな。何度もくり返すように、僕が作っているのはデモですけど、一般のリスナーには、生楽器なのか音源なのか区別できないくらい、デモのクオリティは保っています。それに、先ほど話したように、エンジニア的に音を作り込まなくても、そのクオリティまでいける音源ですから、あとはいかに発想を豊かにして、いいメロディを作るか、そこに集中できるわけです。


生音源に差し替えるのが目的じゃなくても、INTEGRA-7は違和感ない音源ということでそのままインディーズCDが作れるらしい。



楽しそうなことをついつい後回しにしてしまうけど、人生は短いからどんどんやっていこう。 ♪〜(^.^)

 

<昨日やったこと>
・クレオ聴く 旅行部門


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■関連サイト
最先端のSuperNATURALトーンをはじめ、SRXシリーズ全タイトル標準搭載し、ローランドのサウンド資産を一台に凝縮。音楽制作のスピードを飛躍的に向上させるローランドのフラッグシップ音源モジュール。
http://www.roland.co.jp/products/integra-7/



#この記事を書きながら、ずっと「君がくれたセカイ」を流していたけど、
曲が終わるたびに、巻き戻すのが大変。
クレオフーガのミュージックプレイヤーにリピート機能が欲しい(切望)

 
posted by 谷飛沫 at 23:53 | Comment(0) | 音楽の話 | edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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