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Vol.605 DQウォーク(ドラクエウォーク)やってますか?

DQウォーク(ドラクエウォーク)やってます。

ドラクエの音楽が目白押しでプレイしてて楽しいです。


戦闘はドラクエ3(ラダトームに入るとドラクエ1に)。フィールドは最初ドラクエ1で途中からドラクエ3に変わる。(ラダトームに入るとまたドラクエ1に戻る)。

ドラクエ3のフィールド曲のイントロは初めて聴いた。


第2章の終盤で突然敵が強くなって、フィールドでも2〜3回戦えば瀕死になるくらい。
第9話の中ボス戦に突入した瞬間に、あぁこりゃダメだとすぐに諦めた。

けっこう遠くに設定してたので、無駄になってしまった。
(1日1回好きなところに置けるので30分以上歩くところに設置してた)

中ボス戦のポイントはすぐ近くに置いた方がいい。
(逆に行くだけでクリアできるクエストはできるだけ遠くに置く)


それからは地道にレベル上げしようと、ラダトームのイベント(上級)というのに寄り道してみた。

クリアするころには変態チックな衣装にすっかり変わっていた。
とくに下半身がスース―する。よく見たらパンツ履いてない(笑)

でもいろいろな特殊効果があって鍛えがいがありそうだ。

主人公の武器も「ラダトームのつるぎ」になって、ぶんまわしというスキルがとても使える!
武闘家のはがねのムチ(L10)、魔法使いのギラ、僧侶のバキで敵全体を弱らせておいて、
最後に主人公のぶんまわしで敵を一掃というパターンが気持ちいい。

僧侶もベホイミを覚えたことだし、
そろそろ本編の中ボス戦に再挑戦してみようかな。

もしこれでも勝てなければ、SP10連福引っていうのをやってみよう。
10回も引けば何かいいの当たるかも。


それと、ラダトームのイベント
どれか一度だけかと思って上級を選んだんだけど、
それぞれ一度だけみたい。
なので中級や初級もついでにやってみようかな。

あと、サブイベントの「そうび強化石クエスト」なども1日1回できるみたいなので毎日やってみよう。

武器や防具を鍛えまくるのだ。 ♪〜(^.^)

 


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posted by 谷飛沫 at 15:41 | Comment(0) | 音楽の話 | edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2019年09月08日

Vol.603 朝が来ればトゥモロー?

世界一受けたい授業を見ていたら

やたらと「トゥモロー」を歌い出す二人組が出てくる。


ふと、この曲ってどこかで聴いたことがあるなぁって思って


原曲が知りたくなって調べました。


「アニー」という映画の曲のようです。


映画『ANNIE/アニー』楽曲クリップ“Tomorrow” 2015年1月24日(土)公開


https://www.youtube.com/watch?v=qNl6fYHqDpw





この曲の日本語版を歌っていたのか。


あれ? 2015年?



もっと昔から知ってたような気がする。



なんか、もやもやするぞ。


うーん、ドリカムあたりかなぁ。



と思って「サンキュ.」を聴いたりしてみたけど違うなぁ。



もっと調べてみたら、


「アニー」といういミュージカルの初演が1976年だそうです。


1982年には映画化も。

この映画、観たことが無いと思うから、知らず知らずのうちに聴いてたのかなぁ。



いつも何の説明もなしに突然出てきて「トゥモロー トゥモロー」って歌って

突然帰っていくから何だったんだ今の・・・って感じになるよね。("゚д゚)ポカーン



っていうか、毎年変わってたのか、この二人。

全く気付かなかった(笑)



この不思議な歌について、

どなたか知ってる人は教えてください〜 ♪〜(^.^)

 

<昨日やったこと>
・作曲(b251)


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posted by 谷飛沫 at 19:13 | Comment(0) | 音楽の話 | edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2019年09月02日

Vol.602 オーディオストックの手がかり

ツイッターを見ていたら、オーディオストックに関する話題が。

ツイッターは情報の宝庫。💨







































非常に核心を突いたような会話が交わされていて、


なんか、オーディオストックのことが少しだけわかった気がする。


オーディオストックの成功の秘密がこの辺にありそうだ。




個性は体臭みたいなモノ。好きな相手のはクラッとくるフェロモンだけど、大多数にとっては「風呂入れ」なんだ



なるほど、そういうもんなのか。


作りたい曲と、売れる曲は違うって頭ではわかってても

なかなか割り切れないよね。


難しいところだ。




ちなみに、オーディオストックは今クレオフーガさんが最も力を入れているサービス。

売れる人はバンバン売れるけど、

売れない人は全く売れないイメージ。


せっかくこういう場を提供していただいてるのでなんとか生かしたいんだけどね。

コツをつかんだことだし、そろそろ本格的に始めてみようかな。



AudiostockでBGM・効果音を販売中!


招待コード:gmciNLJWX3sZ

<「招待コード」を使用してAudiostockへの会員登録を完了すると、
あなたにも招待された人にも両方に”300円”を進呈させていただきます。>とのこと。😵


まずはここから始めよう〜 ♪〜(^.^)

 

<昨日やったこと>
・作曲(b248)


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posted by 谷飛沫 at 23:51 | Comment(0) | 音楽の話 | edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2019年08月21日

Vol.601 マイケル・ブーブレの It's A Beautiful Day (スッキリ!のオープニングテーマ)

録画整理をしていたら昔のスッキリが出てきた。

日付を見ると、2015年5月11日。


スッキリのオープニングテーマはこの頃が一番よかったなぁ。



Michael Bublé - It's A Beautiful Day [Official Lyric Video]
https://www.youtube.com/watch?v=RglMIKG0GFw






懐かしい。。。(^o^)丿



52秒あたりから。



♪ ヘイヘイヘイ! イッツァ ヴューディフ デイ〜エ〜ン ラッキャスタッ!




これ聴くと朝から元気が出るよ!



っていうか、今日初めてフルで聴いた。 ♪〜(^.^)

 

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posted by 谷飛沫 at 01:04 | Comment(0) | 音楽の話 | edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2019年04月24日

Vol.597 「We Are The World」の誕生秘話 

地上波で「We Are The World」の誕生秘話をやっていた。

興味深い話が次々と出てきたのでここに書き残しておこう。


34年前の1985年、3月7日。「We Are The World」が発売された。

売り上げは1000万枚。


もともとこの曲はアフリカ(エチオピア)の基金救済のためのチャリティソングとして作られた。

マイケル・ジャクソン(CD総売り上げ10億枚)、ライオネル・リッチー、スティーヴィー・ワンダー(CD総売り上げ1億5,000万枚)、シンディ・ローパー(CD総売り上げ5,000万枚)、ダイアナ・ロス、ビリー・ジョエル(CD総売り上げ1億5,000万枚)、ボブ・ディラン、レイ・チャールズなどなどアメリカのミュージックスターたちが集結。


有名人が45人も集められたので、忙しい合間を縫ってわずか10時間(夜10時→朝8時)でレコーディングが強行された。

しかも、ほとんどの人がこの曲をこの場で初めて聴いたという。





最初の難関は立ち位置。

あまりにもスターぞろいなのでみんな譲り合って前に出ようとしない。

それを見越して、マイケル・ジャクソンのプロデュースをしていたクインシー・ジョーンズがバミテで立ち位置を指定していた。


クインシー・ジョーンズ 「声のバランスなどを考慮してこの位置にさせてもらった!」

シンディ・ローパー 「あっ! バミテあんじゃん!」


 ※バミテ(業界用語):出演者の立ち位置に印をつけるテープ




次なる難関は、

「We Are The World」をこの日初めて聴く問題。

にもかかわらず、集合してたった30分後には見事なハーモニーを奏でていたという。


作詞作曲を担当したのはマイケル・ジャクソンとライオネル・リッチー。

マイケル・ジャクソンが事前にデモテープを吹き込んでいた。

これを聴いた一流アーティストたちは瞬時にマスターしたという。




深夜1時。収録は順調に進んでいたが、

大御所スティーヴィー・ワンダーが突然、コーラスの最後にスワヒリ語を入れようと言い出し、

1人のスター(カントリー歌手ウェイロン・ジェニングス)がやってられないと立ち去ろうとする事件が起きた。



「エチオピアってスワヒリ語じゃはなくてアムハラ語ですよ・・・」

と誰かが言い出し、解決。




そんないざこざの間に、さらに問題が発生。

マイケル・ジャクソンがプレッシャーでスタジオから失踪したのだ。

45人の中でも2番目に若いマイケル。(当時26歳)

自分が作った曲に大先輩たちが厳しい指摘を投げかけてくる。

かつて経験したことのない緊張感から押しつぶされそうになっていた。

発起人のハリー・ベラフォンテがマイケルを探し出して

ようやく戻ってくると、スタジオはいまだ大混乱。




そんなとき、


Day O〜♪


レイ・チャールズが突然「バナナ・ボート」を歌い出した。


「バナナ・ボート」




発起人ハリー・ベラフォンテの名曲。


もう朝だよ〜 家に帰りたい〜 ♪



これで重苦しい空気が一変した。



バナナ・ボートは、40年代にアメリカに伝えられたジャマイカの労働歌を起源とし、日本では浜村美智子さんによる歌でも愛された世界的大ヒットの曲。







最近では「デーーオ ヒデーーオ!」

という野茂英雄さんの応援歌として有名だ。




これだけの個性派ぞろいのメンツを

一発でまとめ上げたレイ・チャールズについてちょっと興味を持った。


盲目にして、孤児、しかも人種差別が特に強かったころの黒人。絶望のどん底から這い上がってきたレイ・チャールズ。

彼もまたアメリカン・ドリームを現実化した人物である。



そういえば、レイ・チャールズって名前は知ってるけど、じっくり聴いてみたことが無かったな。


というわけでちょっと聴いてみた。






全体的にJiveさんにちょっと声質が似てるかも。^^



Ray Charles - Georgia On My Mind (The Orginal Song From The Albom) - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=fRgWBN8yt_E

ジョージア・オン・マイ・マインド(「我が心のジョージア」)は有名。

もともとは1931年にフランキー・トランバワーがヒットさせたスタンダード。

歌い出しが好きだなぁ。ピアノとかも。この雰囲気、何かに似てるんだよな〜。
イントロのストリングスのメロディはイーグルスの「デスペラード」っぽいけど、そこじゃなくて歌い出しのところ。
サザンかなぁ。この懐かしい感じ。いいなぁ。

気になってずっと思い出そうとしてたけど、「山はありし日のまま」かな。



どうでもいいけど、「山はありし日のまま」で検索したら一番上に来てるYouTube。

耳コピだと思うけど、出だしからメロディー間違えてるよ。
1,374 回も聴かれてるけど。好きな曲なので残念。





愛さずにはいられない / レイ チャールズ / 歌詞 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=TFa3HIpQehM

I Can't Stop Loving You
これも有名だなぁ。クリスマスに聴きたい感じ。
もともとは1957年に Don Gibsonがリリースした曲をレイ・チャールズが1962年にカヴァーしたものだそうだ。



ブックレットの解説を読んでみた。


 クインシー・ジョーンズはレイのシアトル時代からの長い友人であり、最近ではクインシーがプロデュースした「ウイ・アー・ザ・ワールド」のセッションが有名だが、クインシーはこのレイの「エリー」を聞いただろうか。もしまだだったら、クインシーに聞かせてみたい。


サザンの「いとしのエリー」が洋楽っぽい仕上がりになってる。


 
 やはり日本人がアメリカ進出を計る大きなきっかけはジャズのようなインストゥルメンタルか、ソングライターからだろう。


ジャズも本格的に勉強してみたいな。



完成した「We Are The World」がこちら。



USA for Africa - We are the World




映像では初めて見た。

すごいな、これ。


いやー、圧巻だ!


すげえぇぇ。。。。 ♪〜(^.^)



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posted by 谷飛沫 at 23:50 | Comment(0) | 音楽の話 | edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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